閉じる
閉じる
閉じる
  1. メルヘン・オブ・ライト~モロガミ放置RPG~
  2. 三国志ブラスト
  3. 新作MMO 「TRAHA」
  4. クリスタルボーン:ヒーローズ・オブ・フェイト
  5. ラブプラス EVERYの紹介
  6. ファイナルファンタジーXV
  7. アストロキングス  (広大な宇宙で銀河系を制覇するゲームのレビュー)
  8. アイドルマスターシャイニーカラーズ
  9. コールオブデューティ モバイル 王道のFPS
  10. マリオカートツアーの紹介
閉じる

スマホ or PCアプリケーション・ソフトウェアまとめ

ロードモバイルをプレイ!

ロードモバイル

略して「ローモバ」ですw

全世界で配信されている人気なゲームです。リアルタイムストラテジーになります。 RPG要素もありますね。

ここでの「ロード」は王という意味になります。、プレイヤーは王となり、国を作って行きながら軍隊を敵と戦わせて行くゲームです。

そのため国をどんどん大きくして、充実させることがポイントとなります。そして勢力を強くして行き、最終的には敵要塞を攻め落とすという内容になります。

ローモバは世界中でダウンロードされており、1億8000万以上(2018現在)のダウンロード数を誇ると言われています。日本でも広告活動などで徐々に認知度も上がってきました。

この数字に驚きです( ;∀;)

 

 

ゲーム性

 

まずは、自分の国を拡大し、大きくさせて行く事が必要になってきます。

かなり自由度はあり、建築、技術、軍などあらゆる方面から育成を行いつつ、国を発展させることが出来ます。

 

まずはチュートリアルから一通りのゲームの流れを学ぶことが出来ます。

 

建築、軍隊の強化、技術研究、戦争、冒険モードに分けられ、現在の状況を確認できるようになっています。

また建設関連ですと、資源生産、防衛に分けられます。

資源だと石材、食材、鉱石、ゴールド 防衛だと兵舎、診療所、城壁、防衛シェルターです。

バランスよく進めて行く必要があります。

 

特に戦争への備えは重要です。もちろん軍に関わる所の強化は必要ですが、実は監視塔を強化させるとより多くの情報を戦闘中に得ることが出来ます。

敵軍の攻撃力を低下させるスキルを発動可能になります。

戦争RTS「ロードモバイル」の評価と感想をレビュー!

兵隊は訓練で増やすことが出来ます。

ソルジャー、アーチャー、ランサー、バリスタの種類があります。技術研究を進めることで強化させることが出来ます。

冒険モード

戦争RTS「ロードモバイル」の評価と感想をレビュー!

冒険モードには新たなヒーローを迎え入れたり、ヒーローを育成させたりすることが出来ます。

ヒーローを仲間にすることが出来、また装備も入手可能です。軍隊の強化につながるモードになるので、とても重要なモードになります。

忘れずに進めると良いでしょう!

 

バトル(戦争)

ロードモバイルでの、バトルシーンは基本操作は不要です。オートにて進んで行きます。

ロードを戦争に産させることで、軍隊を強化させることが出来ます。負けるとロードが捕まってしまうので注意です。

ちなみに戦闘では 魔獣を倒す、他国を攻める、攻め込まれるのパターンになります。

敵を倒すことにより、領土を広げられるので、自国をより充実させることが出来ます。その領土には新たに建築もできるので、どんどん強化させて行きましょう!

 

ギルドがあります。

オンラインでつながっているので、一緒に戦うことが出来ます。加入条件などしっかりと書き込まれているギルドが多いです。世界中でプレイされているので日本専用のも存在します。

またチャットも活発なので、初心者の方などは活発なところだと聞きやすく参入しやすいかと思います。

 

総評

世界で数千万もダウンロードされているだけあってなかなか作りこまれたゲームです。他レビューの評価でもかなり上位のほ方に位置しています。

難しいようなイメージを持つかもしれませんが、指先で手軽に遊ぶことが出来るかと思います。難しい操作や入力もありません!

ギルドに入らなくても楽しくプレイできるので、基本プレイは無料なのでまずはダウンロードしてみてはいかがでしょうか?

 

ダウンロードリンク先

↓↓↓

関連記事

  1. 戦国アクションパズル DJノブナガをプレイしてみた

  2. ギガントショックをプレイしてみました。

  3. アリス・ギア・アイギスのレビュー

  4. ドラゴンハンターCOOP / 運命の仲間と出会えるRPGをプレイ…

  5. クリスタルボーン:ヒーローズ・オブ・フェイト

  6. 冒険ディグディグ2

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. 2019年 2月 13日

ページ上部へ戻る